カヌーツーリングの歩み

カヌーツーリングの歩み

カヌーツーリングの歩み

大分市カヌー協会は、これまで10数年にわたり各県の一級河川を、地図と現地調査を十分に行いながら九州各県のカヌーツーリングを行ってきました。この写真を見ると、その時々のメンバーの姿が思い出され、楽しい思い出が蘇ります。

2013年・熊本県・球磨川ツーリング

初回の球磨川スタート地点の「渡」にて

最大の難所「二叉の瀬」を下る前の出陣式

2日目に人𠮷の「中川原公園」を離れる時にツーリングメンバーと

2013年・高知県・四万十川ツーリング

これから、このメンバーで、初めての高知「四万十川」に出かけます。

憧れの四万十川にやってきました。江川崎下流。

2015年・山口県・錦川ツーリング(動画)

錦川は「錦帯橋」で知られており、上流に大きな瀬はありませんが川全体が常に流れていました。

2015年熊本県・球磨川ツーリング

この頃は、まだ中川原公園が健在で楽しいキャンプが出来ました。(現在、使用禁止)

ゴールの球泉洞の左岸も、現在は水害で橋が壊れたために使用できません。

2016年・宮崎県・五ヶ瀬川ツーリング

五ヶ瀬川のスタートは透明感のある川です。

ゴール地点で撮影、今はあまり見かけなくなった方々もいます。

2017年・宮崎県・五ヶ瀬川ツーリング

沈の嵐となった五ヶ瀬川最大の瀬。

上に見える橋は、廃線になった日之影線

2018年・福岡県・筑後川ツーリング

前泊地は、天ヶ瀬温泉の河川敷で初めての車中泊をしました。

筑後川は、流れが穏やかと思っていたら意外に流れがありました。

2019年・宮崎県・耳川ツーリング

戦国時代の武将「大友宗麟」が島津軍と戦った激戦地「耳川の戦い」の地「耳川」にやってきました。

前泊は耳川下流の「美々津港」でキャンプしました。ここも豊臣秀吉の時代から江戸時代に至るまで、木材や木炭の積み出し港として栄えたそうです。美々津野町の佇まいには今もその面影があります。

瀬を期待していましたが瀬は少なく清流でした。

2019年・延岡市・五ヶ瀬川ツーリング

前回の印象が良かったので再度挑戦。

後方左手に見えるのが、下が県道237号、大きな橋が国道218号。

五ヶ瀬川最大の瀬「滝下の瀬」を下っています。水がキレイ

2021年・大分県・山国川ツーリング

山国川最大の瀬「鮎帰りの滝」を下見。

「青の洞門」前でコースの打ち合わせ。この日は雨。

2021年・北川・五ヶ瀬川ツーリング

穴瀬ストーブフル活用して車中泊とテント泊。

ゴールは、北川町の「ホタルの館」

2021年・熊本県・球磨川ツーリング

初めて複数のメンバーで車中泊。向こうに見えるのは球磨川本流。

ツーリングの後、「堤温泉」に入って人吉城で。

2022年・宮崎県・北川ツーリング

1泊目のキャンプ場(波当津海岸)

波当津海岸の風が強かったので、キャンプ地を北川に移動しました。

2023年・大分県・大野川ツーリング

久々の大野川ツーリング

晴天の大野川を下りました。

2023年・高知県・四万十川ツーリング

久々の四万十川ツーリングに、このメンバーが揃いました。

「三島の瀬」を終えて十和村のキャンプサイトに到着。

最大の瀬「小貝の瀬」を挑戦。(下流の岩より撮影)

2024年・大分川ツーリング

2日間にわたり大分川を探索(1日目は、龍馬街道を歩く)

大分川を下り終えて(大分市横瀬)

2024年・球磨川ツーリング

やっぱり球磨川は魅力的です。

水量も抜群で天候も最高でした。一勝地にて

2024年・ななせダムツーリング

初めてのダムツーリング

ダム中央部にて、集合写真。

2025年・大野川・春うららカヌーツーリング(4/13)

2025年・球磨川・春うららカヌーツーリング(5/3,4,5)

人𠮷城からスタート

写真

動画