大分市カヌー協会公式ホームページ

↑ここをクリックするとトップ画面に戻ります

あこがれの四万十カヌーツーリング計画

大分市カヌー協会では設立20年を記念して、「あこがれの四万十川カヌーツーリング」を計画しました。四万十川は愛媛県から高知県にまたがる大河で、全長200kmあまりの流域には、山間に点在する集落や美しい山々の景色がひろがりをカヌーから見られます。
今回、大分市カヌー協会は、初級者を対象にしてこの河川の中流域から下流域までの30kmあまりの2カ所を選んで、2日間にわたって下りました。
 

リバーパーク犬飼に集合

午後、3時過ぎに、目的地の江川崎に到着

明日はここから下ります。

お宿は「民宿にしとさ」川の前がすぐに四万十川です。

ここで、少しだけ練習をしました。

宿は、2人で1部屋のゆっくりしたスペース、申し分のないお宿でした。

2日目(4日)
朝9時に江川崎より清流で静かな四万十川をゆっくりと下ります。途中で、岩間の沈下橋に上がって、トイレ、昼食します。午後3時に口屋内に上陸、車を取りに行って5時に宿「四万十楽舎」(廃校になった小学校を宿泊施設として利用)に到着。15kmコース。

いよいよツーリング開始前

江川崎のカヌー館前よりスタート

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

江川崎下の瀬

岩間の沈下橋に到着

休憩所でお弁当

おいしいです。

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋にて

岩間の沈下橋下

岩間の沈下橋下

口屋内付近

口屋内付近

教室が寝室に

四万十学舎は小学校跡

3日目(5日)
朝、8時江川崎から中流部の土佐昭和までカヌーを積んで移動。午前9時スタート 3〜4級の瀬を5〜6つ下って、途中で道の駅「とうわ」に上がってトイレ、昼食を食べます。午後はここから沈下橋をくぐりながら半家付近まで15kmコース。ここでカヌーを上げて、江川崎まで戻ります。15kmコース。
四万十市、江川崎の西土佐山村ヘルスセンター」(温泉付きの宿舎)に宿泊。

小貝の瀬を陸上より下見

河内の瀬にて下見

河内の瀬にて

小貝の瀬で

小貝の瀬で

小貝の瀬で

小貝の瀬で

小貝の瀬で

小貝の瀬で下見

小貝の瀬です。

小貝の瀬です。

十川にて


動画一覧へ

ゴールにて